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11/30  Time Machine 

現在使用しているiMacの端子の一つであるFire Wire800。

ここ数年はNASを利用していたのでFire Wire800は宝の持ち腐れと化していた。
なので、バックアップ兼保存領域拡張用にと、対応する外付けHDDを購入。
先のことも考えてとりあえず1テラ。

接続直後に「Time Machine用に使いますか」的なことを聞いてきたんで
つい「はい」をクリック。

しかしTime Machine環境設定を開いてみると……ん?


システム環境設定ScreenSnapz001


いやな予感。
1テラまるごともってかれるのか?
こちらのいやな予感もお構いなしにせっせと仕事を進めるマック。
まっ、待ってくれ。

途中で下手にキャンセルして
「見つかりませんでした」だの
「マウントできませんでした」だの言われたくはないので、
一応最後まで処理させることにする。

200GB近くあったが、3、4時間で終了。
外付けHDDの中にはBackups.backupdbというフォルダが作られ、
その中に日付ごとのフォルダが作られている。
1テラ全部Time Machineに使いたくないので
試しに空き領域にファイルをコピーしてみたが特に問題ないようだ。

ヘルプを見ると
“バックアップディスクにファイルを保存している場合、「Time Machine」ではそれらのファイルのバックアップが作成されず、Time Machine バックアップに必要な領域も少なくなります。”
とあるので、同一ディスク内の空き領域も使えなくはないが
バックアップの範疇外ですよということらしい。

てことでパーティションを切ってTime Machine & ファイル専用領域を確保。
無事初期設定を終える。

メニューバーのTime Machineアイコンをクリックすると
「Time Machineに入る」というのがあったのでクリックしてみる。


FinderScreenSnapz001_20090207031325.jpg


ふあぁ~~


2008:11:30


結構かっこいーー
そんな頻繁に見ることない画面なのがもったいないなぁ…。

この先お世話になるときが来るのだろうか。来ては困るが。
まるごとバックアップって訳でもないみたいなので
クラッシュしたときが少し心配。

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[ 2008/11/30 05:41 ] Mac | TB(0) | CM(0)
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