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01/31  うれしいプリン480 

気まぐれにも
見た目のインパクトから変なものを買ってしまった。

その名も「うれしいプリン480」

IMG_0104.jpg

うれしいかはとりあえず置いといて
その名の通り、480gという度肝を抜く量である。

普通のプリンが80gくらいだから約6倍。

298円なのでコストパフォーマンスは…まぁ微妙。

で、早速食べ進める。

うぷ

3分の1付近で挫折。

いや、プリンは好きな方なので旨ければ全部一気にいける自信はあった。

ただ味が微妙。

食感もプリンとしてるというか…
あ、いや、プリンだから当たり前とかそういうんじゃなく…
なんていうのかなぁ…ちょっと安っぽいというか…
値段相応の味と言えばそれまでであって…

食べたら大味って…見たままぢゃないか。

森永三連プリンを買った方がよかった。


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[ 2009/01/31 02:38 ] | TB(0) | CM(0)

01/29  無駄のない世の中 

効率化、コンパクト化を理想とする省エネ時代。

合理性を信条とする無駄のない世の中。

一見良いイメージと捉えがちなこれらの形容は
ギスギスした荒んだ世の中と無関係ではないように思える。


人間形成においても無駄を省くことを求められる。

荒削りなものを滑らかにしていく課程で
凹んだ部分を補っていくのではなく
飛び出た部分を削っていく世の中。

可能性?は?そんな無駄なもの打って削って凹ませて
「こちらで用意した型の大きさは決まってるんですから!」
と言わんばかりに夢、希望、可能性なんて無駄なものは削りに削って
「はいスッキリ収まりました。君も晴れて社会人だ」


そんなんじゃない、必要なのは。


未成熟で荒削りな、
デコボコしたものの飛び出た部分はそのままに、
そこに満たない領域を伸ばして埋めていきながら
滑らかに大きく成長させる。

器が大きいとはそういうことだ。

器がでかい赤ん坊なんかいない。

成長過程で決まるんだ。



ほら埃が落ちてるよ

そこ皺が寄ってるよ

ここ揃ってないよ

これ間違ってるよ

ほらズレてるよ

そこ邪魔だよ

きちんとしないと

きれいにしないと

ちゃんとしないと

どうです、スッキリきれいな掃除機かけたてのようなこの世界は…



そりゃ少子化にもなりますよ。
今の世の中に子孫を残すような魅力はない。
いや、残してはいけない。
子孫が可哀想だ。

これからはゆるやかに人口は減り続けるだろう。
文明があるレベルに到達した時点で人類の繁殖は終わりを告げる。




それでいいと思う。


[ 2009/01/29 18:09 ] 徒然 | TB(0) | CM(0)

01/28  今頃になって巨匠市川崑監督「犬神家の一族」新旧見比べ 

前はかなりの本数をこなしていた映画鑑賞。

ここのところぷっつりと映画を観ていなかったので
これからは強制的に鑑賞していこうと考えたのだが
最近あまり食指を動かされるものに有り付けないので
少し前の作品にはなるが
ずっと意識的に避け続けていたものを鑑賞することにした。

巨匠市川崑監督作品・2006年版『犬神家の一族

inugamike.jpg

光と影の魔術師、市川崑監督の
金田一耕助(横溝正史)シリーズ第一作『犬神家の一族』。

1976年に制作された『犬神家の一族』は日本映画史に残る傑作だ。

配役が素晴らしい、全ての役者の演技が素晴らしい、
カット割りが素晴らしい、光と影の演出が素晴らしい、
ストーリーが素晴らしい、音楽が素晴らしいなどなど、
今観かえしても古さを感じさせない面白さがある。
いや古さを感じさせないなんて形容は向かないな、
時代を超えた面白さだな。

てな感じで大好きな作品だけに
2006年のリメイク鑑賞に二の足を踏んでいた。

そしてとうとう意を決して2006年版『犬神家の一族』を鑑賞。

結論から言うと「やはりそこそこ面白い」。

どうしても石坂浩二、加藤武、大滝秀治あたりの
「前作と同じ配役」の方々に年月の流れを感じてしまうが
ほぼ前作の構成を踏襲しているだけあって
やはり時を経ても変わらない話の面白さがある。

素早いカット割りや、台詞をかぶせて畳みかける演出も
オリジナル版と同様で楽しめた。

映画の冒頭、犬神家の家系が語られるシーンで
次女の竹子が琴を弾くシーンがあり、
オリジナル版はこの琴の曲が素晴らしかったのだが、
今作では違う曲に変わってしまっていた。

ただ辛めに批評させていただくと、
役者全体の演技レベルが低下しているように思う。

オリジナル版は登場人物全員の演技が巧かった。

例えば76年版では宿の仲居さん役は坂口良子が演じていて
今作では深田恭子が演じているが、あれはないと思った。
息抜き的な、もっとコミカルでいいはずのシーンなのに
振り幅の狭い抑揚のない演技で平坦なシーンになってしまっている。
若林の死体を発見した場面も然り。
逆にいうと坂口良子がハマりすぎていたともいえるが
「ああいう演技指導だったのかな」と首を傾げるくらい
深田恭子の出演シーンには違和感がある。

犬神三姉妹もがんばってはいると思うが…。

萬田久子と奥菜恵は微妙。他の女優さんでもよかった。
やはり三女梅子は草笛光子を超えることはできていない。

富司純子が演技では一番惹きつけられたが、
やはり高峰三枝子は超えられてないと思うし、
松坂慶子も三条美紀を超えていないと思う。

主演の松嶋菜々子は役柄上、喜怒哀楽を露わにするような
「魂の演技」みたいなものを見せる必要がないので
キャスティングは妥当かと思った。

それにセットやメイクが少々安っぽく見える。
巨匠の作品なんだから、美術さんもっと気合い入れようよ!
宿のセットなんか朝ドラだよ。

特殊メイクなんかも2時間ドラマのレベル。
ほんと邦画はこういうところが弱い。弱すぎる。

少々辛めに評したがうれしい点もいくつかある。

犬神佐兵衛に仲代達也
(女王蜂に出演、76年版は三國連太郎)
琴のお師匠さんに草笛光子
(金田一シリーズ多数出演、76年版は岸田今日子)
その他、脇ではあるが、石倉三郎や林家木久扇(木久蔵)も
いいキャスティングだと思った。
とくに林家木久扇演じる宿の主人が
暗がりで女房の顔を見て驚くシーンは笑った。

いろいろ言ってはみたものの
初代犬神家の一族を愛していればやっぱり楽しめる。
まあなんだかんだいって市川崑監督作品は好きです。

この勢いで八つ墓村も観てみようかな…いややめとこうかな。

ラストの金田一耕助がこちらにお辞儀をするシーンは
「今までありがとう」という市川崑監督の挨拶のようで
思わずぐっときてしまった。

IMGP0231.jpg


[ 2009/01/28 01:58 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

01/21  イラレの「3D」をもっと活用しよう 

CS3のイラストレータの効果に「3D」というのがある。

結構機能的にはすごいのに
なんか地味な存在になってしまってる気がする。

フォトショップや3DCGソフトなどで事足りるという人にとっては
まあ中途半端な機能ではあるのだが。

でもちょっとしたワンポイントやアイキャッチをデザインするのには
結構便利だと思う。

使い方も、予備知識無しでほぼ把握できる感じ。

Adobe Illustrator CS3ScreenSnapz001

遠近感や、押し出し幅、押し出しの形、向きなど
結構細かく調整が可能。

マッピングでシンボルを貼り込んだりもできる。

Adobe Illustrator CS3ScreenSnapz002

ここで注意すべき点は、単純な形のオブジェクトを使用すること。
パスが複雑だったり、マッピングで複雑なシンボルを選んだりすると
どえらい処理時間を要求される。

「回転体」なんてのもおもしろい。

Adobe Illustrator CS3ScreenSnapz003

なんか3DCGソフトでレンダリングしたような仕上がり。

ちなみにオフセットは回転する円の直径を調整するところ。

Adobe Illustrator CS3ScreenSnapz004

「グラフィックスタイル」パレットの「3D効果」でも
同様の効果がかけられるので
「効果」の「3D」でピンとこないようであれば
「グラフィックスタイル」をいろいろいじってみるのもいい。

チラシ作りなどでイラストレータを使用しているオペレータは
案外この機能を知らない人も中にはいると思う。

もっと評価されてもいい機能だと思うんだけどなぁ。


[ 2009/01/21 02:42 ] DTP | TB(0) | CM(0)

01/19  1920×1200の画像を500KBに圧縮した場合の画質 

このブログにアップできる画像のサイズ上限が500KBなので
ある程度大きな画像はjpeg等で圧縮せねばならない。

モニタ解像度が1920×1200なので
スクリーンショットを撮ったりすると
おのずと横1920縦1200ピクセルの画像となる。

というわけで1920×1200の画像を例に
500KB以下となるjpeg圧縮について考えてみる。

横1920縦1200ピクセルの画像をアップするとなると
結構圧縮率を高めにしないと500KB内には収まらない。
フォトショップでjpeg保存した場合、
どれほどの圧縮率で500KB以下になるのか。

とりあえずBMP形式でスクリーンショットを撮り
フォトショップにてjpeg形式で別名保存する。

まず色数の多めな画像を500KBに収めてみる。
Macのスクリーンセーバ「iTunes Artwork」をキャプチャ。

QuickTime PlayerScreenSnapz010

さすがに12段階の7(中)まで圧縮しないと収まらない。
最高品質の12だと1.6MBくらいになる。

やはり文字周りなどにjpeg特有の劣化が見られる。

なら色数が少ない画像では綺麗なままか。
デスクトップをキャプチャしてjpeg化してみる。

FinderScreenSnapz001.jpg

同じRGBでもここまで地味な画像だと
12段階の11(高)で保存できる。

モノクロに近い画像でなくても、
色調の幅が狭ければ低圧縮で保存できる。

WS000001_20090119082627.jpg

12段階の9(高)で500KB以下に収まった。
ほぼ劣化も気にならない。

結果的には、色数が多い、または彩度が高い画像の場合は
1280×800くらいに解像度を落とした方が
かえって綺麗な画像をアップできそう。

高い解像度をそれなりの質でアップする場合は
1920×1200がリミットのように感じた。


【追記】
関連項目はこちら


[ 2009/01/19 10:03 ] PC全般 | TB(0) | CM(0)

01/15  なんか癒されるガジェット 

aBowmanというサイトで配布されているガジェットが
なんか癒されていい感じ。

お気に入りは「Fish」だ。



マウスを上に置くと、そこに魚たちが集まってくる。

クリックすると餌を与えることができる。

さかながかわいいね。

他にハムスターなんかもあって、これもかわいい。

シンプルだから飽きがこない。

センスあるわー。


[ 2009/01/15 00:09 ] ネット | TB(0) | CM(0)

01/12  DEPTHで自作の音楽 

1996年に発売のPSソフト「DEPTH」。

そのDEPTHで20世紀末に数曲作った時、MDへ保存していた。

せっかく保存してたんだから動画として公開してみよう。

10年後にようやく日の目を見る。















この頃のソフトは方向性が明確で良かった。

今はブルーレイの時代に入り、有り余る容量と、
クオリティに対する高い要求が、作品を複雑化し
付加要素を盛り込みすぎることで方向性を散漫化させている。

スーファミ、メガドライブ、PCエンジンの三つ巴時代は本当に良かったなぁ。


[ 2009/01/12 13:10 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

01/10  なつかしのプレステゲーム「DEPTH」 

もうPS2を使わなくなって久しい。

昔はゲームにDVD鑑賞にと大活躍だったPS2。
今は部屋の隅でほっこりだらけである。

でこのまま処分というのはあまりに忍びないので
オークションにでも出そうかとコード類を片付けていると、
初代プレステ用のメモリーカードが出現。

懐かしさのあまりメモリーを挿して起動してみると
これまた懐かしいゲームのデータがたくさん……

鉄拳、トゥームレイダー、ワイプアウト、ポポロクロイス、海底大戦争……

ああ目頭が……

その中でもかなり思い入れのあるゲームが「DEPTH」である。

img049.jpg

一見するとエコーザドルフィン(これも判りづらい例えか)のような
イルカを操るアクションゲームのようだが
中身は全く違って、いわば音ゲーである。

イルカを操ってドラム・ベース・メロディーなどの音素材を集めていき
その組み合わせで自分好みの曲を作る。

Final Cut ProScreenSnapz003

ダンス、テクノ系の曲に仕上がる傾向が強い素材が結構多い。

一からメロディーを打ち込むわけではないので
曲を作るぞというように構えなくても
肩肘張らずすんなり入り込めるような作りになっている。

しかしこれやってたの20世紀末じゃないか。

かつて、このソフトが発売されてまもなく、雑誌の企画かなんかで
DEPTHで曲を作って応募しよう」みたいなのがあり、
自分もせっせと作って締め切りギリギリに出したら、
切手の料金が足らずに家に戻ってくるという
トンチンカンなこととなってしまい、
結局審査さえしてもらえなかったというほろ苦い経験をしている。

で久しぶりにあの頃の自作の曲を聴いてみる。

我ながらいいじゃないか、よくもまあこんなしちめんどくさいことしてたな。

このゲームはリズム速度調整、音量調整、
素材毎のオンオフ、A・Bサイド切り替えなどなど、
リアルタイムプレイでのコントローラさばきによっては
かなり凝ったことができる。

ああ、あの頃はゲームが仕事みたいな感じだったよなぁ。

そうだ自作の曲、動画サイトにアップしてみよっかな。


[ 2009/01/10 02:05 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)

01/07  MacでDeadSpace 

DeadSpaceを去年の暮れようやくクリアした。

DeadSpaceはグチャグチャドロドロのインパクトが先行しているが、
中身はもの凄い作り込みの傑作である。
ゲーム史に名作として名を残すこと間違いなし。

とりあえず我が家はXboxがないので
PCでのプレイとなる。

が、我が家の環境はMacなので
一か八かWin仮想OSへインストールするも
うんともすんともいわず、あっけなく跳ね返される。

やはりBoot campか。

どうなるかヒヤヒヤしながらインストールすると
なんなく起動、ほっとする。

このゲームはやはりなんといっても
細部まで作り込まれた美麗グラフィックが魅力。

WS000001.jpg

ビジュアルオプションでクオリティを変更できるので
試しにLOW MID HIGHを比べてみる。

上からLOW→MID→HIGH

WS000003.jpg
WS000004.jpg
WS000005.jpg

画像では解りづらいがHIGHは光の表現が美しい。
一見LOWがはっきりくっきりで印象よく見えるが
実際プレイするとステージの室内や背景などでだいぶ差が出る。

それにしても2週目、難易度設定が変更できればよかったのに。
ハードでプレイし直すかな。


[ 2009/01/07 20:20 ] ゲーム | TB(0) | CM(0)

01/06  今頃気付いたこと 

OSXのLeopardの新機能であるSpaces。

アプリケーション毎にデスクトップを構築できるので重宝している。

で、これ、ドラッグに対応してるって今頃知った。

システム環境設定ScreenSnapz001

ウィンドウをドラッグしてる最中にいきなりSpacesが切り替わったので
「なんだ?どゆこと?」と思ったら、
ドラッグした方向のSpacesに
ドラッグしたウィンドウごと移動するってことがわかった。

ああそういう使い方ができるのね。

まあ知ってる人には当たり前のことだろうが。


[ 2009/01/06 19:28 ] DTP | TB(0) | CM(0)

01/06  欧文フォントは無料でゲット 

ロゴやポスターなど何を作るにしても
切っても切れない存在なのがタイポグラフィ(フォント)である。

日本語フォントはほぼ有料で手に入れることとなるが
欧文・数字・オーナメント系のフォントは無料で入手するに限る。
星の数ほどあるからだ。

よく使うのがdafont.com

FirefoxScreenSnapz001_20090106031544.jpg

なんか数え切れないほどある。
テーマ別や新着順などで閲覧でき使いやすい。
無駄なリンクをたどることなく落とせるので便利。

creamundo.comというところもある。

FirefoxScreenSnapz002_20090106032019.jpg

「9800 Free Fonts...」とあるので…まあ9800個あるんでしょう。
ここのサイトもわかりやすい。

数字、欧文を使う場合はもちろん、
ワンポイントのアイコンやイラストとしても使えるので
利用範囲はかなり広い。
覚えておいて損はないだろう。


[ 2009/01/06 03:27 ] DTP | TB(0) | CM(0)

01/04  初詣 

天気がよいので初詣へ。

いつもは人っこひとりいない神社も屋台が出て
賽銭箱の前には行列が。

IMG_0041.jpg

願い事は何にしようかと思いを巡らすも、なんも浮かばない。

どうしようかなぁ。

早くしないと順番が。

景気回復を祈ったところで
神様が円高に歯止めをかけてくれるとは思えないし
雇用問題に一石を投じてくれるとも思えないし…

かといって自分のことばっかガッついてお願いしたら
神様が「お前はダメ中のダメだ、ドーンッ!」っつって
帰り道けつまづいて門松の竹に刺さったり
頭に植木鉢を落とされた日には……

なんつってそこまで信仰心無いだろおまえは…

それなら世界の平和を祈るか?

世界中が平和になるわけなんかない。
貧困にあえぐ国の人々を救いたいのなら
募金なりなんなり実際に行動に移すべし。

じゃ、素敵な出会いを願うか?

もしもし手袋落としましたよっつって…
あ、ありがとうございますっつって…
今日は冷えますね、この近くにお住まいですかっつって…
ええ、近所なんでちょっと一人で初詣にっつって…
はは奇遇ですな、僕も一人で参拝に来たんですよはははっつって…
年始って初詣済ませたら案外すること無くなっちゃうんですよねっつって…
はは僕もこの後買い物してテレビでも観るだけですよはははっつって…
あら美味しいお蕎麦屋さんがあるんですがよろしかったらご一緒にっつって…
はははこれまた奇遇、丁度腹が減っていたところなんですよはははっつって…
まあじゃぁ是非ご一緒にふふふっつって…
ははでは遠慮無くははははっつって…
ふふふふ
はははは
ふふふ
はは

あ、順番が…

賽銭を投げ入れ、手を合わせ、えー…

なんとなく後ろからグイグイ来られて押し出される。

IMG_0042.jpg

そうだな、やっぱこんな感じだな。

神頼みなんて…


[ 2009/01/04 07:56 ] 徒然 | TB(0) | CM(0)

01/03  波乱の2009年発動 

happy new year


あっという間でありながら人生の岐路となる出来事もあった2008。

そしてそれを引きずりながら突入する2009。

でもあっけないね、「ゆく年」「くる年」と区切ったところで、
自分にとっては普段の昨日今日明日。

ただひたすら今を生きるしかない。

2009年はどんなことが待ち受けているのか。

去年までのここ数年間のように
のんべんだらりとした年にはならないし決してなり得ない。

波乱となるであろう2009年はもう動き出しているのに
今の自分には明確な選択肢は見えない。

生きるために働くのか、働くために生きるのか。
生きるために食うのか、食うために生きるのか。

そもそも生きるって何?

社会に出てから自分の存在意義への疑問が常に付きまとう。


果たして生き残れるのか。


[ 2009/01/03 10:29 ] 徒然 | TB(0) | CM(0)
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Author:zsf
果たして生き残れるのか

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