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05/29  iPhoneリモコンを買い換えたはいいが… 

愛用のiPhoneリモコンが断線してしまった。

断線しやすいとの声も聞かれるAudio TechnicaのAT335iが愛用品。

でもそのマイナス面を差し引いても満足のいく性能やら扱いやすさやらが再びAT335iを選ばせてしまう。

がしかーし!

今まで使っていたものとは違うものを購入するハメになってしまった。

AT335iを購入するつもりで量販店にて在庫を聞いてみると、ななんとなんと生産終了などと言うではないか!廃番!ショーック!


IMGP0404.jpg


もうどこにも売ってないわけですよ、わがAT335iが!

動揺を隠し切れずに別の店を彷徨うも廃番品を扱う店などあるはずもなく……

まぁそう言ってても仕方が無いので潔く別製品を検討することにした。

条件として
1.ヘッドホン着脱式
2.Dock接続じゃなく4極プラグ接続
3.早送り巻き戻しなどAT335i同等の操作
4.コンパクト設計
5.コストパフォーマンス
を念頭において探してみる。

そして選んだ機種が「Simplism Remote Controller」


4582269449876_web_1_250.jpg


納得というか条件に近いものが店頭にこれしか無かった感じ。

で結論から言うと…微妙。

なにが微妙かというと、まずボリュームがリモコン内の抵抗式ではなくiPhone側のボリュームを調整するタイプ。

これによってわが3Gちゃんは対応せずボリューム調整ができない…いや対応していないこと自体は対応表で了解済みなので目をつむるが、個人的に無段階調整ができてiPhone側のボリュームを固定できる抵抗式のほうがありがたい。


IMGP0206.jpg


さらにクリップがスプリングで挟める洗濯バサミタイプではなくて、ペンのキャップによくある、樹脂の弾力を利用したタイプのもの。

しかもこれが結構固い。


IMGP0210.jpg


したがって歩きながら取り出したリモコンをサッと胸ポケットへ差すなどという行為は神業に等しく、着けるとなったら鼻下を伸ばし眼球を白目にさせて胸元を必死に覗き込みながら樹脂板をこじ開けて隙間に素早く布を滑りこませなければならない。

AT335iのクリップであれば大きく開き360度回転してくれるので挟む場所を選ばない。

そして個人的には必要ないが、iPod製品のためマイク機能は有していない。

これらの機能低下があってもAT335iのほうが安い。

正直この買物は失敗。

Simplismよ、君はしばらくしたら補欠だ。

なぜなら購入後帰宅してからAT335iの後継機at337isなる新製品が控えてるということを知る。


at337is.gif


6月17日ってもうすぐだったじゃないか!

なんだよ、断線もう少し待ってくれていたら!

そもそも定価で1,400円とはなんとお手頃な!

一番断線しやすいiPhone側のプラグ部分もL字プラグに改善されてるし!

性能がいい&扱いやすい&リーズナブルってさ、もうなんなのさ☆

つなぎとはいえ浮気なんかしてすんません、来月元サヤに収まりますから。

とりあえず今はオーテクさん以外のリモコンは考えられません…


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[ 2011/05/29 02:26 ] iPhone | TB(0) | CM(0)

03/10  今更知ったiPhoneリモコンの事実 ~早送りできるのね…~ 

iPhone/iPod専用マイク付きヘッドホンアダプター AT335i BK を…ってまぁ平たく言えばiPhone用リモコンのAT335iちゃんなんですが、もう愛用してかれこれ1年数ヶ月経つわけで。

もう手なずけているとばかり思っておりましたが、今日、まさに今日知った事実が…

できないとばかり思っていた「曲の早送り・巻き戻し」ができるとな!!

一般的に「一曲進む」の操作を長押しにすると早送りになるので、もしや…まさかと思い実行してみると……あっさり早送りした…なんじゃい!

説明書にこの操作書いてあったっけかなぁ!ぷんすか!

でもなんか新たな発見があってちょっとうれしい、機能が増えたみたいで…増えてはいませんが。

操作をおさらいしておくと
一回押し→再生・停止
二回押し→一曲進む
三回押し→一曲戻る
二回押し(二回目長押し)→早送り
三回押し(三回目長押し)→巻き戻し

となる。

今度こそ全部の機能だよなぁこれで。


[ 2011/03/10 19:59 ] iPhone | TB(0) | CM(0)

10/08  iPhoneリモコン「AT335i」を新調しましたよ 

日頃iPhoneのリモコンとして愛用しているaudio-technicaAT335iが断線したので買い換えてきた。

お値段980円也、安っ!

ヨドバシのポイントで購入したので実質0円。


IMGP0053.jpg


前回購入から1年4ヶ月ほどでの断線となった。
2009/06/11
正式な「
iPhone用リモコン」に買い換える

あまり丁寧に使っていたとは言い難いので致し方ないか…リモコン下部、コードが繋がっている部分の接触が悪くなり、ひらひらと動かすたびに片側が聞こえない、もしくは雑音が入る状態に。

このAT335i、どうも断線しやすいというような情報を結構目にするので、ちょっと売り場で他社製品を物色するも、どうも一長一短で納得のいくものがない。

しかし良く考えてみると、自分としては現時点でAT335iの不満は耐久性のみ。

他社製品は2、3千円するものも少なくないので、丈夫な製品を長く使うのもAT335iをこまめに買い換えていくのも同じではないか、という結論に達する。

実際使い勝手は非常にいいからね。

ちょっと丁寧に使えばもう少し寿命延びるかもしれないし。

というわけでこれからもAT335iは我が家のiPhoneリモコンとして不動の地位を保ち続けそうである。



と、こんな記事を書いているときに、奇しくもaudio-technicaからiPod/iPhone専用ポータブルヘッドホンアンプAT-PHA31iなる製品が登場。


at-pha31i.gif


なんでもリモコン機能付きでiPhoneの音質を飛躍的に向上させてくれるとのこと。

いいねぇ、一度試してみたい。

ただ難点はDock接続である点とお値段が張る点。

リモコンのマイク機能を使わないから本来こちらの方が合ってるのだろうけど…Dockはそれこそ断線しやすそうなんだよね…この値段ですぐ断線したら、発狂ものです。


[ 2010/10/08 19:09 ] iPhone | TB(0) | CM(0)

10/01  iPhone用予備電源にeneloop stick boosterを買ってみたよ 

お恥ずかしながらiPhoneはまだ3Gを使っておりまして…。

まぁバッテリーの持ちが悪い。

出先で音楽を聞きながらTwitterなんてやってるとグングンバッテリーのパラメータが減ってく。

前から予備電源としてのバッテリーの購入を検討していたのだけれど、2回まるまるフル充電できるようなタイプはデカくて高くてどうにもこうにも購入まで踏み切れなかった。

で、ここのところ気になっていたのがご存知SANYO eneloopシリーズのひとつ、stick booster KBC-D1

ここは満を持してstick boosterと接続用のUSBケーブルを買ってみることにした。


20100924-1.jpg


stick boosteriPhone専用ではないのであらかじめUSBケーブルは用意しておかねばならないため新たに購入。

今回購入したUSBケーブルは20cmのもの。

長いとカバンの中などでかさばるので一番短い20cmをチョイス、お値段580円。

さて肝心のstick booster、まず非常に想像しやすくわかりやすい大きさ。


20100924-2.jpg


なにせ単三電池を2本直列で繋げた端っこにスイッチ部を付けた形ですから。

単純明快、シンプルイズベスト。

単三のエネループが2本付属しての1980円、いやぁお安い。

出力専用なので別途、充電器は必要。

幸いMagic Mouseを購入した際にエネループ充電器セットを購入していたので迷わずstick boosterを選択することができた。

白い部分が蓋、兼スイッチ、兼USB端子になっている。


20100924-3.jpg


また上手い具合に単三電池の太さとUSB端子の幅がぴったり。

iPhoneに接続して、スイッチをSTARTへスライドさせると、接続時の音と共にバッテリー表示が充電の表示へ。

まだバッテリーが空になってからフル充電まではしていないが、6、7割まで回復するとのこと。

現在の使い方なら十分活躍してくれるレベルかな。

充電器を既に持っていてiPhoneのバッテリーがもうちょっと頑張ってくれればと思っている人にとって、選択する価値は大いにあると思う。

これで出先でも少しは心に余裕ができたかな?


[ 2010/10/01 21:26 ] iPhone | TB(0) | CM(0)

12/27  iPhoneを鳥居仕様にしてみる 

先日のロンハーでの鳥居みゆきの「奇跡の一枚」がかなりツボだったので、セクシー部門の一枚を使ってiPhoneを鳥居仕様にしてみた。

WinterBoardを使用しているのでJBは必須。

この「鳥居仕様」のかなめはズバリ、“シンプル&透明イズ・ベスト”。

とりあえず、できるだけ邪魔なものを破棄して、アイコンからステイタスバーからドックからロックスクリーンから、何から何まで透明!アイコンラベルも半透明にして、鳥居みゆきの壁紙に極力かぶることのないようにしてみた。


20091227-01.jpg


限りなくシンプルにする一方、フォントだけは手書き文字へアレンジしてみる。


20091227-02.jpg


アイコンラベルも半透明にしてしまったのでアプリを選ぶ際に少々見づらいが、まぁその程度のことは良しとしようではありませんか。

結構他の壁紙を貼ったときでも、えらくスッキリしてて良いんではなかろうか。

しばらくはこのテーマで壁紙を取っ替え引っ替え使っていこう。


[ 2009/12/27 06:40 ] iPhone | TB(0) | CM(0)

06/20  なくしてもいないのにiPhoneを探してみる ~iPhone OS3.0~ 

iPhoneが3.0へアップデートされ、新機能がいろいろ加わった。

ホーム画面で左にスクロールするとiPhone内の検索ダイアログが。

メールを打つと「選択」が。

いいねぇ、3.0。

そこで、これまた新機能である「iPhoneを探す」を試してみる。

iPhoneを探す」はiPhoneを紛失した場合、iPhoneの所在地をMobileMeアカウントから検索できるサービス。

利用可能にするには、設定から「メール/連絡先/カレンダー」を選び、「iPhoneを探す」をオンにする。


iphone20090620-1.jpg


で、実際探す場合はMobileMeへログインし、「アカウント」で「iPhoneを探す」を実行する。


iphone20090620-2.jpg


おっ、ほんとだ、検出された。位置もほぼ合ってるようだ。

しかし、当然のことながら、機内モードがオフになっているかWiFiに接続していないと利用できない。試しに両方切って検索してみたが、やはり確認時間が更新されることはなかった。

便利な機能ではあるが、紛失したときのみありがたみが分かる機能かな。


[ 2009/06/20 03:36 ] iPhone | TB(0) | CM(0)

06/11  正式な「iPhone用リモコン」に買い換える 

iPhoneへ無理からに繋いでいたiPod用リモコンが、先日ぷっつりと無音になった。

コードをひらひら動かしてみるとドックコネクタに差し込むプラグのコードの根元が接触不良を起こしているようだ。一番折れ曲がる箇所なので、中で銅線でも引きちぎれたんだろうか。


IMG_0180.jpg


このリモコンは装着時の状態がiPhone下部から2×3センチくらいプラグが飛び出る形になるので、いつかグネってなるんじゃないかと思っていたが、断線という形で終焉を迎えた。

リモコンを新調するにあたって、ちょびっとは情報を収集しておこうかと思い「iPhone リモコン」で検索したが、まぁびっくりするほどこちらの要求に応えてくれない。ほとんどiPhoneをリモコン代わりにするだとか、FMトランスミッターだとか、車載用ワイヤレスリモコンだとか、Bluetoothだとか。

仕方がないので直接ヨドバシにはせ参じ、自ら物色する。

最悪、前のiPod用リモコンでも構わんという思いで探し始める。

iPod用アクセサリコーナーを一通り見ると、なんと壊れたのと同型のリモコンしか置いていない。ふげぇ~うそでしょ、天下のヨドバシさん。

またあのリモコンで「このアクセサリは動作しません」の警告に見て見ぬふりを決め込んで使い続けなけりゃならんのか…とげっそりしつつ、iPhoneコーナーをのぞいてみる。

すると、あったあった、ちゃんとiPhoneに正式に対応してるリモコンがあった!

知らなかったので感激。

2種類あったが、片方は「一曲前に戻る」ができなかったので、今回はaudio-technicaAT335iに決める。


IMGP0402.jpg


ああよかった。

AT335iはiPhone上部の4極ステレオミニプラグに突っ込むタイプなので、今までのより扱い易そうだ。

しかし、マイク内蔵で通話に対応しててリモコン機能も有しているのに、前のiPod用リモコンより安いなんて!ドックコネクタのプラグのところに金がかかるのかな。

AT335iの音楽・動画再生時のリモコン操作は、銀色のボタンを
一回押し→再生・一時停止・一時停止解除
二回押し→次曲へ進む
三回押し→前曲に戻る
という操作方法となっている。

はじめ全く動作しなかったので初期不良か?と少々焦ったが、再起動して解決した。ドックコネクタからの命令仕様に切り替わっていたのかな?

地味にうれしい点として、クリップがしっかり挟んで360度回転してくれる。前のは滑って頻繁に外れてしまい機能的とはいえなかった。

スリープ状態のまま操作できるのもありがたい。スリープ解除→警告メッセージを繰り返さない分、消費電力も抑えられそうだ。

ただ、今まで使っていたリモコンは長押しで早送り・巻き戻しができたが、AT335iはその機能を持たないようだ。またボリューム調整も、iPod用リモコンはiPhoneのOSレベルで調整していたのに対し、AT335iはリモコン内で処理している。
【追記】
あとになって早送り・巻き戻しができると判明。
二回押し(二回目長押し)→早送り
三回押し(三回目長押し)→巻き戻し



IMGP0404.jpg


でもまぁおおかた満足です。

やっぱりiPhoneはiPhoneのアクセサリを使わねばね。

それにしても、ネットで情報が得られないなんて変だなぁと思い商品詳細見たら、そりゃキーワード引っ掛からないはずだよ、AT335iの正式名称「iPhone/iPod専用マイク付きヘッドホンアダプター」だって。

リモコンのモの字もない。

「iPhone/iPod専用マイク付きヘッドホンアダプター」とだけ言われたら、私は何のこっちゃ分からんです。


[ 2009/06/11 03:30 ] iPhone | TB(0) | CM(2)

05/29  滑り込みセーフ…と思ったら延長してるぢゃないか! ~iPhone for everybodyキャンペーン~ 

確か5月いっぱいだったよな、やばい、と思い、iPhone for everybodyキャンペーン申し込みにソフトバンク営業所へ駆け込む。

4月から受け付けていたのですぐに申し込めばよいものを、また今度また今度でどんどん先送りにし、挙げ句の果てにすっかり忘れてしまっていた。

定額上限が5,985円から4,410円へ下がるわけだから、モタモタしていたせいで3,000円以上損してしまった。

営業所にて用件を話すと、空いていたこともあり、携帯番号と身分証の提示のみで、あとはなんだかコピー用紙のような内容確認書類を2枚だけもらってサクッと完了。

ぎりぎり滑り込みセーフ、間に合った。よかったよかった。

申し込み内容には「iPhone for everybodyキャンペーンに申し込みました」と「ただともプログラムに申し込みました」の2点が記されている。

ただともとはなんぞや。

帰宅して一応サイトで申し込み内容と照らし合わせて確認してみる。

なんでも、ふたり以上で申し込んだり家族の紹介で云々みたいなことが書いてあるが、そんな予定はこれっぽっちもないので自分には擦りもしないプログラムだ。商品券もお父さんストラップも関係ありませんから、ええ。

…いやいやいや、そんなことより、…なんだよ、キャンペーン延長しておるぢゃないか!

ぎりぎりセーフなんて思ってたら全然余裕だったのか。しかもキャンペーンのみもオンラインで申し込みできるようになってるし。

こういうことはショートメールで知らせて欲しいなぁ。

知らずに上限5,985円で使い続けてる人もいるんじゃないかな。

能動的に自分からサイトで情報を得ないと損をするってのも如何なものか。

期間は9月まで延長してるよ。…こうなるんじゃないかと薄々予想はしてたが。

それならキャンペーンとかじゃなくて普通に値下げしようよ。

「4,410円なんてとんでもない、あくまで5,985円払い続けるよ私は」って人はいるんだろうか。

新規でも「キャンペーン非適用で申し込み」という項目があるが、2年以内の解約金も半年くらい使えば元はとれてしまうので、非適用で申し込む人なんていないんじゃないの?

大きな会社のことですからお考えが何かおありになると存じますが。

まぁ安くなってくれればそれでいいか。


[ 2009/05/29 12:17 ] iPhone | TB(0) | CM(0)

03/16  iPhoneをひかり電話の子機にできるなんて…あとは外で使えればなぁ 

いろいろサイトを調べて
iPhoneをひかり電話の子機に設定する方法を知った。

たまたま都合良く去年ひかり電話へ移行したので
これを実行に移してみる。

SIPPhoneというらしいが、そもそも「SIPという言葉自体初耳」
くらいの知識しか持ち合わせていない私のような人間が
通話可能な状態にまで持って行けるのだろうか。

だめもとでやってみよう。

まずルータの設定から。

我が家のルータはRV-230SE。
電話設定の内線設定で3にiPhoneを子機として割り当てる。


FirefoxScreenSnapz002_20090316033318.jpg


iPhone側はiTalkなるアプリをCydiaから落としてくる。

iTalkは脱獄していれば3G回線が使えて安定しているとのこと。
いくつかSIPPhone用のアプリは存在するらしく、
無料のものもあるらしいが、ここはおもいきって投資。
現時点で600円だったので、さほどの出費でもない。

iPhone側でiTalkを設定する。


IMG_0002_20090316033256.jpg


Accountsをタップし、ルータ側の子機設定に添って
各項目を入力していく。

他サイトで調べながら試行錯誤して
なんとか無事設定が完了する。


IMG_0001_20090316035949.jpg


Dialer画面のSIPの文字が緑へと変わり
無事回線が繋がったことを確認できる。

着信音は6種類用意されている。
Settingは特に変更の必要はなさそうだ。

実際にiPhoneより親機へかけてみる。

「1(親機番号)」→「SIP」とタップすると、
ちょっと間があってから親機の呼び出し音が鳴った。
おお、繋がったぁ。不思議な感じ。

今度はSIPで外線へかけてみる。
「電話番号」→「SIP」とタップ。
これも無事繋がった。

あとはこれを外で3G回線で使いたいものだが、
VPN(Virtual Private Network)を構築しなければならないらしい。

当方環境はMacなのでVPNサーバ機能がない。
仮想Winで試してみるも上手くいかず頓挫する。

Mac用にiVPNというアプリも存在するらしいが
試用無しの有料。なかなか踏み出せないものが…

でもいずれ3G回線でSIPPhoneを使えるようにするのが目標。


[ 2009/03/16 03:26 ] iPhone | TB(0) | CM(0)

03/13  なんか面白そうだったから…VNCでiPhoneにMacを表示 

今日は13日の金曜日だったのか。
まぁ特に何も変わりはありませんが。

Mocha VNC LiteというアプリでiPhoneからMacを操作できるらしい。

ちょっと面白そうなので試してみた。

Mac側の設定はシステム環境設定の共有で
画面共有にチェックを入れるだけ。

Mocha VNC Lite側もMacのIPアドレスと
画面共有のコンピュータ設定で登録したパスワードを入れるだけ。


IMG_0006_20090313180949.jpg


途中何のつまづきもなく繋がった。

接続されている時はMacのメニューバーにアイコンが現れる。

数秒に一度くらいずつの割合でデータが送られてくるっぽい。

横向きにも対応。キーボードも使える。


IMG_0001.jpg


有料版はいくつか機能が追加されているようだ。

面白そうだから使ってみたけど
なんとなく利用価値が見出せそうにないから
自分には必要ないかな、これは。


[ 2009/03/13 18:22 ] iPhone | TB(0) | CM(0)
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